シミウスの保湿力、保水力は?

シミウスの保湿力、保水力は?

シミウスの保湿力、保水力は? | シミウスの口コミの本当のところ。

シミウスジェル(ホワイトニングリフトケアジェル)の保湿力、保水力についてです。


※実際に塗った時の3時間後、6時間後の水分量の結果はシミウスを塗った後の水分・油分を計測!に記載しましたので、お時間が有るときにでも併せてご覧になって下さいね。


保湿力とは?


肌の内部に貯めこんだ水分(下記の保水力のこと)を外に逃がさないようにする力のことです。


保水力とは?


保水力とは、お肌が内部に保つことができる水の量(水分量)、その能力のことです。


お肌の中に水分をたくわえておく能力ということですね。


お肌を、シミウスジェルの容器に置き換えて例えると以下の図になります。


保水力・保湿力の説明



シミウスジェルは、シコンエキス、カモミラエキスなどの保湿成分が多く配合されているため、保湿能力は高いと思います。


実際に使っていても保湿力は高いと感じています。


保水力については外から覆う化粧品、医薬部外品ではなかなか補うことは難しいです。


基本的にはお肌の細胞の「元気力」任せというのが本当のところかと思います。


そこで、これがシミウスジェルの大きな特長でもあるのですが、「マッサージ」というのが大きな役割を果たします。


お肌、皮膚をマッサージで温めることによって、細胞が水分をよく吸収するようになり、血液から細胞への水の補給が良くなります。


寒い日は、乾燥してるから保水力も落ちるということも有りますが、細胞自体が寒がって、動きが悪くなって水分を吸収しなくなり結果として保水力が落ちるということなんですよ。


またまた図にしてみますね。


寒さと保水力の関係



体温管理士という資格に関するニュースで「体温が1℃下がると、体内酵素の働きがダウンし、代謝が12%下がり、しわ・しみ・くすみなど老化の原因になる」と有りましたよ。


でも顔だけを温めるのってなかなか現実的ではありませんものね。


温め方によっては逆に乾燥のもとにもなってしまいますし。


そのため、シミウスでのマッサージで顔を温めることがすごく重要なんです。


シミウスはお肌に無理な摩擦を与えない数少ないジェルなので安心してマッサージできます。


シミウスジェルを使って、塗る(保湿)とマッサージ(細胞を温めて保水力アップ)を効果的に行いましょう☆


以上、シミウスジェルがマッサージ専用ジェルとして考えぬかれた製品ということがお分かりになられましたでしょうか??保湿&保水と考えるとあらためて税抜3000円台は激安価格かなと思いました。